私たちについて

2013年7月:なぜアバイドインターナショナルスクール?

Mama & Me

In April 2016 we began offering a once a week, 45min. Mama and Me (child) class. Along with a story from the Bible, the class focused on practical everyday English phrases both Mama and Child could learn together.

 

 

One year later our preschool opened with 7 enrolled children (6 of which came from the Mama and Me class).

Our Objectives

  • To be confident, independent, and kind individuals. 
  • To succeed in the core competencies:
    Social-Emotional Development, Physical Development, Cognitive Development, Language Development, and to have a firm understanding about God and the Bible.
  • Our main purpose is not to merely encourage and equip our students to pursue contentment and comfort for themselves, but instead to live a life capable of contributing to and developing others. Our aim is not to receive fame and glory for our own sake, but for Jesus.

その人は、水のほとりに植わった木のように、流れのほとりに根を伸ばし、暑さが来ても暑さを知らず、葉は茂って、日照りの年にも心配なく、いつまでも実をみのらせる。

エレミヤ 17:8 

WE BELIEVE

We believe parents are the primary influencers and faith trainers of their children, and preschool should complement the family structure whenever possible. Therefore, we strive to operate more like a family instead of an institution.

 

WE BELIEVE

We believe the preschool years are crucial to building a firm foundation of character and confidence.   Therefore, we seek to offer a variety of developmentally appropriate activities and experiences in a comfortable, non-competitive, and nurturing environment that produces spiritual, social, emotional, physical, and cognitive (intellectual) opportunities for growth.

WE BELIEVE

アバイドインターナショナルスクールは、プロテスタントのキリスト教の聖書に基づいた人格形成に重きを置いています。それは自分の持っている能力を使用する本人の人格こそが人生の成功に導き、その人の周りにいる人々に影響を与えるからです。神様からいただいた才能を伸ばし、また隠された能力を発見、発達させるためのサポートをします。自己の欲求を満たすことばかりに自分の才能を使用するのではなく、社会に貢献し他の人々をサポートできる人間を社会に送り出したいと考えています。すべての名誉や名声は自分に帰するのではなくイエスキリストに帰するというのが基本目標です。

カリキュラム

A.C.E.

アバイドインターナショナルスクールはアメリカで実際に使用されているA.C.E.(Accelerated Christian Education)カリキュラムによる教育を行っています。当スクールは米国A.C.E.より認可を受けたスクールです。(www.aceministries.com) A.C.E.カリキュラムは、プロテスタントのキリスト教の聖書を土台にしたもので、幼稚園~高校までの課程があり、そのすべてを修了した際にはアメリカの高校卒業認定資格がもらえます。将来、海外留学や国内での進学に際して必要となる英語学習も視野に入れ、またA.C.E.カリキュラムを通して英語力はもちろんのこと、目的意識を持ち自分の意見をしっかりと言える人格を育てることも目標にしています。それは留学をする際も重要で幼児に教育しても決して早すぎるものではありません。アメリカプリンストン大学の入学査定官はACEの一人の生徒について、このように言っています。「彼は驚くべき優秀さを見せた生徒の一人です。彼は実に熟慮する人です。このような生徒に私たちは出会ったことがありませんでした。」

「彼は驚くべき優秀さを見せた生徒の一人です。彼は実に熟慮する人です。このような生徒に私たちは出会ったことがありませんでした。」

      プリンストン大学の入学査定官

個人能力別学習

A.C.E.のカリキュラムは幼稚園過程を除いて、小学校から高校まで個人能力別の学習になっています。各学年ごと教科(英語、算数、理科、社会など)ごとに12冊のPACE(ペース)と呼ばれるテキストを学習します。高い目標を目指し学習する生徒、ふつうのペースで学習する生徒、ゆっくり学習したい生徒、それぞれの能力のレベルにあったテキストで各自オフィスと呼ばれる個人別のデスクで学習します。スーパーバイザーと相談しながら自分のゴールを設定し、わからないところはスーパーバイザーに質問をして理解を深めていきます。PACEはアメリカの小2~小3レベルで日本の中学生以上レベルの英語になります。

自己責任

A.C.E.のプログラムを使用している生徒たちは平均以上の達成を見せています。その理由のひとつは彼らが自分の学習に関して自己責任を持つことを身につけることができるためです。
A.C.E.のプログラムでは、自分の学習したものを自分で採点するシステムを取っています。この自己採点において不正を行うことも可能です。しかし、その不正が自分の成績不振を招くことを身を持って体験し自己責任を学びます。また誰が見ていなくても誠実に行動することが真の成功を招くことも生徒は学びます。

Meet the Team

Izumi Ohara

Director

保育士免許取得

帝塚山学院大学 英米文学科卒業
英語科普通教員免許取得

米国 Cairn University 大学院卒業
Christian counseling 修士課程修了(http://cairn.edu)

TOEIC スコア855点

2002年~2004年
米国ペンシルベニア州
Indian Creek Foundation
(https://www.indcreek.org/)にて
発達障害児セラピストのアシスタントとして勤務

米国フィラデルフィア
ファミリー&プレイセラピーセンター(http://www.fptcenter.com/
箱庭療法トレーニング修了(57時間)
レベル1(こどもへのセラピー)
レベル2(13歳~大人へのセラピー)

2004年~現在
カウンセリングルーム泉
(女性、子供、家族へのカウンセリング)

2007年~現在
発達障害児学習塾塾長
(大阪市塾代助成事業参画塾)
インターナショナルスクール学長

2014年3月
A.C.E.スーパーバイザーズトレーニング修了

Rachel Teague

Teacher

2015年 米国カリフォルニア州
Biola University
Intercultural studies卒業(https://www.biola.edu/)

2016年3月
A.C.E.スーパーバイザーズトレーニング修了

Joseph  Totsis 

Pastoral oversite 

Complete Bio at: 

abide-osaka.org/who-we-are/